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<title>ソックス。</title>
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<description>自分の妄想中心の短編官能小説とか。</description>
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<title>●病院</title>
<description> ＜第１話(２)ー診察ー＞入院の夜９時ころ、カツンカツンと靴の音が聞こえる。今の時間からして、おそらく今日の最後の診察だろう。ガラガラっ。入ってきたのは一人のナースだった。身長は高い。175くらいだ。１７８の俺とほとんど同じ、ハイヒールを履いているぶん俺より大きく感じる。というか、俺は初めてこの病院のナースの格好を見たわけではない。一階とかのナースさんはいたって普通のナース姿である。(それでも、俺は嬉しい
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<![CDATA[ ＜第１話(２)ー診察ー＞<br /><br /><br /><br />入院の夜９時ころ、<br />カツンカツンと靴の音が聞こえる。<br /><br />今の時間からして、おそらく今日の最後の診察だろう。<br /><br /><br />ガラガラっ。<br />入ってきたのは一人のナースだった。<br />身長は高い。<br />175くらいだ。<br />１７８の俺とほとんど同じ、ハイヒールを履いているぶん俺より大きく感じる。<br /><br /><br /><br />というか、俺は初めてこの病院のナースの格好を見たわけではない。<br />一階とかのナースさんはいたって普通のナース姿である。<br />(それでも、俺は嬉しいんだけど)<br /><br />しかし、どういうことだ、この階のナース姿は全く違うぞ。<br />スカートはパンツを見えることを前提にしたような短さ。<br />２０ｃｍあるのかないくらいだ。<br />病院のくせに、タイツは黒の網タイツだ。<br />上は１サイズ小さく作ってあるようで、どこもむちむちしてる。<br /><br /><br /><br />そんな風俗のようなナース姿を、彼女は完璧に着こなしていた。<br /><br /><br />むっちりとした足は、網タイツのせいで更に妖艶さを増している。<br />決して細すぎず、しっかり鍛えられた足だ。<br />お尻は少し小ぶりだが、それより胸を見てしまう。<br /><br />・・・Ｇはあるんじゃないのか・・・<br /><br />１サイズ小さい制服に収まるわけないはずなのに、<br />おそらく強引に詰め込んだのだろう、ボタンは外れないのがおかしいくらいのシャツの張りだ。<br />・・・。<br /><br /><br /><br /><br />彼女は綺麗だった。<br /><br /><br /><br />ショートヘヤーで眉は細すぎず、どこにでもいそうな顔。<br />でも、そのときの俺は確かに彼女がきれいに見えた。<br /><br />彼女はかがんで、<br /><br />「血圧を測りにきました。」<br /><br />彼女の声は、とても繊細だった。<br /><br />「腕を出してください」<br /><br />俺は腕を出した。<br />彼女の手が僕の腕をつかむ。<br />彼女の手は冷たかった。<br /><br />「・・・ちょっと血圧高いですね」<br /><br />あなたのせいなんて言えるわけない。<br /><br />「さっきかるく運動したんで」<br /><br />「入院してるんですから、安静にしていてくださいね、根本さん」<br /><br />そう言って、彼女は俺の病室を出て行った。<br />薄い香水のにおいを残して。。。<br /><br /><br /><br /><iframe src="http://www.ppc-direct.com/index7.html?affid=83047" width="620" height="405" frameborder="no" scrolling="no"></iframe> ]]>
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<title>●病院</title>
<description> ＜第１話(１)ー入院初夜ー＞俺はなぜか入院している。普通に健康診断にきて、どこも異常はないのになぜか絶対安静、面会謝絶。しかもあまりいい噂を聞かない１９階の病室だ。ちなみにここの病院は３０階建て(のはず)の超大型病院なのだが、１９、２９階以外は権威ある医者が、１つの階に１人所属し、数々の難病をオペしてきた凄腕の連中の集まりだ。だが、この１９、２９階には名医はおらず、しかも何一つ実績もない。ただ、なぜか
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<![CDATA[ ＜第１話(１)ー入院初夜ー＞<br /><br /><br />俺はなぜか入院している。<br /><br /><br />普通に健康診断にきて、どこも異常はないのになぜか絶対安静、面会謝絶。<br />しかもあまりいい噂を聞かない１９階の病室だ。<br />ちなみにここの病院は３０階建て(のはず)の超大型病院なのだが、１９、２９階以外は権威ある医者が、<br />１つの階に１人所属し、数々の難病をオペしてきた凄腕の連中の集まりだ。<br />だが、この１９、２９階には名医はおらず、しかも何一つ実績もない。<br />ただ、なぜかこの２つの階は残されている。<br /><br />この病院は何なんだ・・・・<br />そもそも、ここの病院はいい噂をきかない。<br /><br />俺の友達が１９階に入院したときは、3ヶ月後に退院した時には全身から変なにおいが出てたし、<br />何があったかを聞けば、そいつは覚えてないと言う。<br /><br />3か月もいながらなにひとつ覚えてないなんて・・・<br />俺は２３にして怯えていた。<br /><br />・・・俺も3ヶ月間記憶が飛ぶのか・・・<br /><br /><br />ビクビクしながら、俺の入院初夜は勿論、一睡もできずに過ぎて行った。。。<br /><br /><br /><iframe src="http://www.ppc-direct.com/index7.html?affid=83047" width="620" height="405" frameborder="no" scrolling="no"></iframe> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
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<title></title>
<description> 一応「受付の子は・・・」は完結です。あきらかにおっきくなったアソコとかのくだりがなかったのは自分の計画のなさのせいです。すいません。こんど更新する小説は、本格的に長編にするつもりです。しっかりストーリーを練ってやるつもりですので、期待して待っててください。次回は４月の中旬更新予定です。有名なあの１本道！試聴でもヌけちゃう！
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<![CDATA[ 一応「受付の子は・・・」は完結です。<br />あきらかにおっきくなったアソコとかのくだりがなかったのは<br />自分の計画のなさのせいです。<br />すいません。<br /><br /><br />こんど更新する小説は、<br />本格的に長編にするつもりです。<br />しっかりストーリーを練ってやるつもりですので、<br />期待して待っててください。<br />次回は４月の中旬更新予定です。<br /><br /><br /><br />有名なあの１本道！試聴でもヌけちゃう！<br /><IFRAME SRC="http://www.ppc-direct.com/index6.html?affid=83047" width=350 height=165 frameborder="no" scrolling="no"></IFRAME> ]]>
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<dc:subject>私事</dc:subject>
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<title>受付の子は・・・[3]</title>
<description> 俺はゆっくり彼女のもとへ歩いていった。もう彼女は性の塊でしかないように思えた。彼女を見ていると自分が彼女のことを犯すことしか頭に思い浮かばなくなり、もう他のことは考えられなくなっていた。彼女を見れば見るほど俺は俺を失い、性欲によって新たに構築された自分に酔いしれていく。「さぁ、まずは胸から、ネ♪」彼女が言うより先に俺は彼女のそのバスト１３０はありそうな胸を掴みにいった。「アンっ！もう手が早いんだか
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<![CDATA[ 俺はゆっくり彼女のもとへ歩いていった。<br /><br />もう彼女は性の塊でしかないように思えた。<br /><br />彼女を見ていると自分が彼女のことを犯すことしか頭に思い浮かばなくなり、<br />もう他のことは考えられなくなっていた。<br />彼女を見れば見るほど俺は俺を失い、性欲によって新たに構築された自分に酔いしれていく。<br /><br />「さぁ、まずは胸から、ネ♪」<br /><br />彼女が言うより先に俺は彼女のそのバスト１３０はありそうな胸を掴みにいった。<br /><br />「アンっ！もう手が早いんだからんっ☆」<br /><br />俺はまず１回もんでみた。<br />なんだこれは？！<br />こんなにでっかいのに、こんにゃくみたいだ。<br />やわらかい。<br />さわってる俺が感じてしまいそうだ。<br />どんなに掴んでもすぐに元に戻る。<br />むしろ少しずつ、おっきくなっているかのようだ。<br />俺は、この感触がたまらなくなり、必死になって揉み続けた。<br /><br />彼女も遂に男に揉んでもらって声を出しながら、全身で感じていた。<br /><br />「あっ！！！ハぁハぁハッン！もっとぉモットぉ！」<br /><br />俺は思いっきりおっぱいを掴んだ。<br /><br />その時、彼女の体は一気に反り、地面に倒れた。<br />俺は手を離してしまったのだが、彼女はまだイキ続けているのか、<br />全身が反ったまま硬直していて、まるでブリッチをしているかのようだ。<br />数秒後、彼女の硬直は解け仰向けにさっきの衝動をかみ締めていた。<br />俺はその絵に自分が抑えられなくなり、<br />俺も横になり、彼女と半ば俺が強引にキスを交わしながら、俺は強弱をつけつつ彼女の<br />巨乳どころではない爆乳を揉んでいった。<br /><br /><br /><br />途中で不意にキスが止んだ。<br /><br />彼女が言った。<br /><br />「アナタのような人に出会えてうれしい。今までの男なんて私のフェラだけで気絶してしまうんだけど、アナタは違う。<br />私の性をちゃんと受けきってくれた。<br />気づいているでしょ？私、二重人格なの。でもね、片方のほうも多少の意識はあるの。」<br /><br /><br />！！！<br />まずい・・・俺の立場が・・・<br /><br />「どうやら私たちどっちもあなたのことが気に入ったみたい♪」<br /><br />「え！？」<br /><br />「ダメ？」<br /><br /><br />・・・<br />・・・<br /><br /><br /><br /><br />俺は彼女に深い深いキスをした。<br />これしか出来なかった。<br /><br /><br /><br /><br /><br />彼女は頬を赤らめて俺の耳元で<br /><br /><br />「実は私の性欲なんかより受付してる方の私のほうが性欲がスゴいのよ♪」<br /><br /><br />続編未定。<br /><br /><br /><br /><br />有名なあの１本道！試聴でもヌけちゃう！<br /><IFRAME SRC="http://www.ppc-direct.com/index6.html?affid=83047" width=350 height=165 frameborder="no" scrolling="no"></IFRAME>  ]]>
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<dc:subject>小説①</dc:subject>
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<dc:creator>harada</dc:creator>
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<title>受付の子は・・・[2]</title>
<description> 彼女はまだ感じているようだ。はぁはぁ言いながら俺に近づいてくる。「一人でイキたくないの。一緒にイこうよ♪」今の状況を呑み込みきれない俺。当たり前だ。俺の前であんなエロすぎる変身を見せられて。でも体は正直。今までにないくらい、俺のアソコは隆起している。「そんなとこにおちんちんしまってても意味ないでしょ～？私がイイことしてあげる♪」そういういと彼女は俺のアソコを取り出した。戸惑っていても、やっぱり男、こ
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<![CDATA[ 彼女はまだ感じているようだ。<br />はぁはぁ言いながら俺に近づいてくる。<br /><br />「一人でイキたくないの。一緒にイこうよ♪」<br /><br />今の状況を呑み込みきれない俺。<br />当たり前だ。<br />俺の前であんなエロすぎる変身を見せられて。<br />でも体は正直。<br />今までにないくらい、俺のアソコは隆起している。<br /><br />「そんなとこにおちんちんしまってても意味ないでしょ～？<br />私がイイことしてあげる♪」<br /><br />そういういと彼女は俺のアソコを取り出した。<br />戸惑っていても、やっぱり男、こんな美女には抵抗すらできない。<br />俺のアソコをみた彼女は、<br /><br />「なんだぁ。少しかぶってんじゃん。ちょっとショックぅ」<br /><br />！！！<br />俺は・・・ちっちゃいんです・・・<br /><br />「でも私がもっと大きくしてあげるね♪」<br /><br />そういうや否や、彼女の吸引が始まった。<br />ぽっちゅぽっちゅるるるるるる<br />なんでだろう。<br />たかが数秒で俺は射精してしまった。<br />気持ちよすぎる。<br />うますぎる。<br />しかもまだ吸引をやめない。<br />射精してても、気持ちいいのが止まらない。<br />足ががくんと折れてしまった。<br /><br />「え・・・なんでこんな早く！？」<br /><br />「それは私がうまいからに決まってんじゃん♪<br />どんどんいこー」<br /><br />そして２回目の吸引が始まった。<br />正直、俺はオナニーだって滅多なことがない限り１日に一回しかしないのに、しかもさっきあんな吸引をした後で。<br /><br />「ん～ちゅ～ぽっくちゅくちゅん～ん～♪」<br /><br />なんだこいつは！？<br />俺がこんなに気持ちよすぎて苦しんでいるのに、彼女は笑ってる・・・。<br />・・・ってうわっ、でる、出るー！！！<br /><br />ドピュっぴゅっ<br /><br />信じられない、なんでこんなにまた出てきたんだ？<br />そして彼女は余裕げな顔で、<br /><br />「ぅん・・・はあ！あなたのけっこうおいしいわね♪<br />どう？わたしのフェラは？」<br /><br />「どうって・・・死ぬかとおもったよ。<br />もう俺のアソコこわれ・・・え？」<br /><br />どうなってんだ！？<br />俺のアソコが信じられないくらい大きくなってる。<br />皮なんてズルむけどころの問題じゃない。<br />これじゃぁ黒人だ。<br />トウモロコシがチンコになったみたいだ。<br />そして恐ろしくそりあがり、それは彼女を、彼女に向かって脈を強靭に打っていた。<br /><br />「もうさっきのアナタじゃ私を愛するなんて無理だったから、<br />私と対等のアソコにしてあげたわ♪」<br /><br />「だから・・・はああああ！！！もう・・・くふぅ・・・我慢の限界よ！早く私をいじめてえぇん♪<br />あん！いやあああああん！うふぅ・・・」<br /><br />そう言う彼女は、さっきより胸は一回り大きくなり、乳首に至ってはイチゴくらいになってきた。<br />さらに体全体に肉がつき、究極のムチムチ感が俺にはたまらない。<br />しかしウエストはさっきのまま、でも肉が付いたせいか、更にくびれが激しくあらわれている。<br /><br />「わかった。<br />君の言うとおりやらせてもらうよ」<br /><br />彼女はニヤリと官能的な笑みを浮かべ、その彼女の陰部からは、<br />既に大量の液体が出ていた。<br /><br /><br />そして、成長したアソコをゆっさゆっさ揺らしながら、彼女のもとへ<br />歩いていった。。。<br /><br /><br /><br /><br /><br />続く<br /><br /><IFRAME SRC="http://www.mmaaxx.com/table/weekly/index01.html?affid=83047" width=495 height=210 frameborder="no" scrolling="no"></IFRAME>  ]]>
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<dc:subject>小説①</dc:subject>
<dc:date>2007-03-08T22:33:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>harada</dc:creator>
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